コラベート・ミッション

"コラネート人々の間の安全な文書協業を手伝います。"

Collavate

コラベートCollavate™は、"協業(Collaboration)""革新(Innovation)"の組合で作られた単語です。

より多くの人達が効率的で安全に協業できる良質のプラットホームを基にして

革新を引き出すこと、それがコラベートの目標です。


コラベートの導入背景

クラウドはいつでも、どこでも多様なモバイル接続が可能なユビキタス(Ubiquitous)環境を作ってくれました。これに伴い、業務を進む方法もまた、協業中心に早く変わっています。

しかし、このような協業の過程中、最も重要な資産の一つの文書がクラウド空間に保存されているので、「どんな人にクラウド文書への接近権を許可し、協業するのか」に対する悩みも増えています。

ならば、どうすれば仮想空間に保存された文書の所有権と接近権を安全に維持しながら、人々の中の協業能率を増大させられるのでしょうか?

“コラベートを使って起案書から意見調整、最終意思決定に至るまでの全体の業務プロセスを速やかに進めました。”
— Chosun Biz

コラベート導入の利点

コラベートの全機能は次の2つの核心要求に従って作られました。

  • 一、個人と組織のためにクラウド環境に最適化された文書の作業環境を作ること
  • 二、クラウド文書を安全に保護する環境を作ること

この2つの核心要求に従って設計されたコラベートは、クラウド文書環境を構築することを質実的に手伝います。

例えば、電子決裁が始まった文書の所有権は、文書の上申者ではなく中央文書管理者に自動的に移管されます。保安事故を未然に防止し、組織内の文書を資産化することができます。また、使用者は他の人々と一緒に作業した文書を最大4個まで括って電子決裁することで、既存の非効率的なEメールファイル添付方式から免れられます。

タグ機能を通じて多くの文書の中で、使用者が必要な文書をすぐに探すことができます。また、5段階の保安レベル設定機能を通じて使用者や文書を等級別で分類し、組織内の保安水準を効果的に維持できます。


コラベート vs. Googleドライブ

2015年現在、全世界の約50万名のユーザーと約5千個のドメインで一番幅広く使われているクラウド文書協業プラットホーム、コラベートは、Googleドライブと比べて次のような利点を持っています。

Product
Google Drive
COLLAVATE
OFFICE SUITE
Google Docs
Google Docs
STORAGE PLATFORM
Google Drive
Google Drive
FILE(DOCS) MANAGEMENT TOOLS
Yes
Yes
DOCUMENT CENTRALIZATION
No
Yes
PERSONAL/SHARED TAGS
No
Yes
APPROVAL PROCESS (WORKFLOW)
No
Yes
DOCUMENT TEMPLATE
No
Yes
SECURITY CLEARANCE (5-level)
No
Yes
INVITE OUTSIDE PARTIES AS INTERNAL USERS
No
Yes